今日は「優しさ」について考える一日です。

2016年07月21日  カテゴリ:雑記

管理人は今日、サボった。
僕はキメ顔でそう言った。

いや、本当に心が痛むのですが、仕事をサボってしまった。
なぜだか急にスロットが打ちたくなり、
近所のパチ屋へレッツゴーと。(一応数記事は書いた)

いつ振りだろうか?
半年くらい行っていない気がする。
そう、たまには夏休みっ
 
前回はガルパンで5000枚出したと思う。
それ以来、勝ち逃げっ!とやっていなかった。多分。

その頃も客はかなり減っていましたが、 
現在のパチ屋の状況はと、、、
  
 
 

 
  

  
・・・あかん、これ倒産する
 
 
前回よりさらに客が減り、もはやオワコン。
地域NO.1店なのに新台がほとんどないというのはいったい・・・

もうこの業界は終わったなと感じます。
復活の希望が無い。赤字になる日を待つだけだ。

だいたいまぁ、、コンビニのATMで5万円下ろして、
「少ないけど足りるかな?」と思ってしまう金持ちの遊びが続くわけがない。
5万円とか3時間もあれば余裕で無くなる。

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まどまぎ、偽物語

まどまぎは据え置きゾーン狙いのはずが、まさかの変更。
バラエティーコーナーで変更か。。次に座った人、天井だった。
さくっとやられて、偽物語へ。

DVD全巻見たから内容がよくわかる。面白い。
いやぁ、これ、面白い。ATの爽快感ゼロだけど面白い。
  
 
 
・・・2300枚出たからですが。。
  
 
 
最高で160語になったり、
レア役引き戻し3連続とか、
一通りのキャラクターを見られたので満足!

忍の「カカ」が可愛い。

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す、スロットしてもちゃんと買物して晩御飯作りますからっ!(主婦

さて、今日の話題は「優しさ」についてです。
スロット後の喫茶店で、横の席の女子大生が「優しさとは何か?」を議論していたので、
自分もそのネタで日記を書こう。

なお、女子大生は「相手を傷つけない人が優しい人」と力説していた。

この定義は難しい。

何でも言うことを聞き、怒らない、そんな優しさもありますが、
自分としてはそれは優しさではないと思っています。

やはり、
「相手のことを自分のことのように思い、その場しのぎではなく人生を助ける」
というのが優しさじゃないだろうか?

となると、「自分が考える良いこと、または良い教え」を相手に与えることになる。
これがまた、人によって違うので、相手にとっては優しさではなかったりする。

よって、優しい人になるためには、
知識・知恵・経験などが優れている人にならないといけない。

優しさ、優れる、同じ漢字です。
相手より優れているからこそ、悩める人間を助けることができる。

優しい人間の代表としては、ブッダ(仏様)だろう。

仏様レベルが優しい人間だとすると、
現代に優しい人間は存在しないかもしれない。

このあたりは宗教かなと思います。
真の優しさに気付き、その人に付いていくというのが宗教。
自分は仏教なので、仏教の優しさを信じています。

イスラムならイスラムの優しさ、と。

・・・ということにしておこう(この話題無理

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優しさは目的ではない

優しくすることが目的になってはいけない。
悩みの解決等のために説教するのが優しさです。
(説教=教えを説く=ブッダが言ったことを話すこと)

だから、説教は場合により厳しく感じることもある。
相手がそれを優しさと見ることができるか、そうでないか。
尊敬する人なら優しさに思え、嫌いな人なら優しくない人と思える。

知識・知恵があるだけではいけない。
尊敬される人になって、ようやく優しいと思われる人になれる。

優しい人と付き合いたければ、
尊敬する優れた人と付き合うように、

と頭の中で結論を出して店を出た。
 
 
※女子大生まだ議論してるっ(汗
 
 

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