記事作成も自分のパターンを作れば楽になると思う。

2016年10月17日  カテゴリ:サイト作成日記

アドセンスの管理画面

またなんか変わりましたね。
ごちゃごちゃしていて、ぱっと見で理解できない。

自分はアクセス解析代わりに毎日見るのですが、
なんかこう、毎日見たくなくなる管理画面。。
数字は「10.0万」じゃなくて、「100,000」としてほしい。

強引な日本仕様、よくない。

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量産体制

また特単で別のジャンルなのですが、
狙うキーワードが決まったので、ひたすら量産。
1記事あたり20分。1時間で3記事。

飽きる。かなり飽きますが、やるしかない。
これをやれば特単を貰えて、収入アップ。
もちろん成果は出さないといけないけど、これはなんとかなる。

本当、書くのはタダなのがアフィリエイトの良いところ。
なんでもやってみて、あとは様子見。
無能の仕事の仕方ですが、自分はそんなもんです。

ただもちろん、どのサイトよりも役立つ記事を量産しています。
多分。かなり多分。

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20分がちょうどいい

記事は20分で書けるものが良いです。
内容的にも時間的にも、一番しっくりくるのが20分。
40分になるのであれば、20分×2と分けたい。

本当にもう、答えと一つの補足情報を書いて終わりというような。
で、興味ある人はこちらの記事も見てね!と誘導。
これでいい。

いかに領土を広げるか?
自分はそんなアフィリエイトをやっています。

誰もが自分のサイトを見たことがあるだろう。
そんなレベルに。

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スクロールは3回

1回目はアイキャッチなどを飛ばし、結論を読む。
2回目は補足情報を読む。
3回目はアドセンスや誘導記事などを見る。

個人的なセンスですが、これが理想の記事です。
300文字の記事だったら、これでは全部読めない。
だから、飛ばし飛ばし読めるよう、結論を最初に持っていきます。

アイキャッチを含む画像は最小サイズにして、マージンもほどほどに。
ヘッダーも当然ながら無駄に大きくしない。

せっかちな性格なのがわかる・・・

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リズムを作る

これ、何気に大事と感じる。
記事を書くリズム、読むリズム。
あれです。「ワンパターン化」です。

水戸黄門のように、静まれぇい!という流れを毎回やる。
社員にも、自分のリズムを継承してもらっています。
もう、自分が書いた記事そっくり。完璧だ。

読む側からしても、ワンパターン化は安心します。
結論、補足、次の記事。リピーターに優しい。

自分としても記事の流れに悩まず、
身体が「あと100文字」という感じにゴールを目指す体制になります。
途中で書きたいことが浮かんでも、「これは別記事だな」と、
書いている途中で次の記事を想像する。

こうして次から次へと。

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自分が理想とする記事はどんなのか?

まず、これを持っておきたい。
自分はとにかく、意味もなく長い文章が嫌いです。
「結論はよ!」という、典型的な男脳。

本を読んでも、男が書いたのか女性が書いたのかすぐにわかる。
自分が好きなのは、男が書いた単刀直入な本。
結論を最初。次に論理的な補足。

そんな理想とする書き方を、自分も真似したい。
自分が読んでも気持ちがいい。

何が良いか悪いかは別として、理想を追求したい。

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え、この日記?(汗

ダラダラと長いです。
これはまぁ、、、考えながら書いているので仕方がない。
そう、こういうのが良くない。

事前に書くことを決めておく。
そうすれば、短文で終わり、内容もすっきり。

日記はどうしても女性的になってしまう。
記事はそうならないよう、気をつけたい。
 
  
※こんな長文書く記事、そうそうない。
 
 

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