アフィリエイトを理想な形から入るとしたら

2016年07月28日  カテゴリ:サイト作成日記

良い案件があった

結構売れているページに追加できそうな案件を発見。
そのジャンルは平均で2000円くらいの単価なのですが、
なんと1万円。別に悪くはない案件なので、余裕でGO。

単価1万円でかつ、狙える案件は良いものです。
すぐ終わりそうだけども。。

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リライト中

今はコンテンツ移植のような感じでリライトしています。
そして、そのコンテンツにアフィリリンクを張って、
内部リンクで誘導して稼ぐ仕組みにしたい。

ぱぱっといけるはずが、
新しい案件の発見とかで、意外と進まない。
残りはあと100記事以上あるので、、8月上旬までかかりそうな予感。。

面白くない作業ですが、
これは絶対に大きな収益に繋がるので、やってしまいたい。

(と昼に書きましたが、冷静になると手が止まってしまった。。
 もっと戦略を練らないといけない。)

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形から入るには

昨日の日記で「形から入るのが良い」と書きましたが、
もし自分が初心者で今日から始めるとしたら?
というのを適当に書こう。(ほぼただの理想)

<1>
「さくらのスタンダード」を借りる。
ここは便利です。とりあえず持っておきたい。

<2>
ドメイン購入。どこでもいい。
この段階で、ワードプレスでレンタルサーバーのサイトを作る。
これで、さくらレンタルサーバーとアフィリ提携でき、自己アフィリが可能になる。

<3>
さくらのVPSを2台契約。
html&phpとsqlでサーバーを分けたい。

<4>
adobeクラウドの購入。
ドリームウィーバーやフォトショップなど、
これらはアフィリエイトにおいて絶対に要る。

その他はフリーソフトで十分。
オフィスもフリーで良い。エクセルはCSVがダメなので使えない。

<5>
簿記の勉強。
いずれ確定申告をすることになるので、
初めから複式簿記をして準備するのが良い。

赤字申請が可能なので、収入がなくても申告すると税金が安くなる。
ただ、事業として認められるかどうか。

<6>
html、css、PHP、正規表現の勉強。
ここはまぁ、やりながらの勉強です。
SQLはまだ覚えなくても大丈夫。

<7>
SEO、アフィリエイトの勉強。
ネットの情報はピンキリです。
ここは、ちょっと難しい。。

このサイトを見れば大丈夫、というのを知らない。
VPSのマニュアルついでに作ろうか。
うん、SEOブログ運営者の言葉とは思えない。

<8>
デザインの勉強。
形から入る上で、デザインは重要項目。
配色、レイアウトなど、これも書籍を読もう。

無料テンプレは綺麗ですが、個性がない。
修正するにもcssやphpの知識が必須。
テンプレは自分で作るようにしたい。

--

準備はこの程度か。

このあたりはできるようになって当たり前。
ただ、覚えるのには一年くらいかかるので、
コンテンツを勉強ついでに作りながらやるのがいいだろう。

とりあえず、これらの知識が付いたとして、
自分なら次はどうするか?

--

<9>
いつものことですが、アドセンスサイト立ち上げ、1000記事作る。
これはもう、自演リンク用です。
アフィリなジャンルは被リンクを得にくいので、アドセンスが良い。

ジャンルは何でもいいですが、絞れるなら絞るのが良いです。
なんにせよ、ジャンル付けは意識したい。
この土台は重要なので、絶対に作っておきたい。

<10>
攻める成果報酬のジャンルを選び、
そのジャンルの総合サイトを作る。

できるだけ、高単価のジャンルが良い。
1件あたり2000円以上のところを狙おう。
記事数も、200以上は欲しい。

--

力技ですが・・・

まぁ、、、確実に稼げる方法です。
アドセンスサイトで1000記事もあれば、お小遣いとしては十分。
全部1位になるほど流行ったら、給料並にいく。

成果報酬はやはり、得意となるジャンルを作りたい。
特単、クローズ案件などなど、そのジャンルの担当者が付くのも嬉しい。
ここをきっかけに次に移ることもできる。

シンプルです。何も難しいことはしない。
稼ぐならこんな単純なやり方で十分。

最初は記事の質や狙うキーワードが悪く稼げないかもしれない。
でも、やれば成長します。
ダメだったら、また新たに1000記事書けばいい。
悪くなることはない。

--

とにかく、強いサイトを持つ。

今のSEOはドメインパワー重視です。
最初はサイトを育てることに注力していきたい。

1000記事という基準は無いですが、
これくらいは書くのは当たり前と考えます。
ここまで書いて、ようやくスタートライン。

もちろん、全てが被リンクを得る可能性がある記事でないといけない。
そうじゃないと、記事を増やす意味がない。
サイトを強くするために記事を増やすと考えるのが大事。
 
手段と目的、ここは常に意識を。 
 

※最初から「楽」は絶対に考えてはいけない。

 
 

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