笑いにかける思いと 昔のことがらと

2016年07月08日  カテゴリ:サイト作成日記

1時間半

今日からはキーワードを決めて、
それから強引に笑える内容にしようとしたのですが、
1記事に1時間半も使ってしまった。

最初は書いていたら笑えるポイントゼロになってしまい、
書き直したけど、どうも笑えない内容になって、、

と、普通なら諦めるところですが、
諦めの悪い人間なので、どうにか笑える内容を考える。

やばい、やばい、こんなので挫折してはいけない、、
と必死に笑いを考えていたら、ふと良い単語が浮かんだ。
それからはもう、一気に書き上げて、はい、次!と。
 
 
 
 
 
 
で、、次の記事も2時間悩んだorz
 
 
 
笑 え な い 状 況 (汗

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今と昔の違い

自分の昔を知っている人なら、
「あぁ、なんか笑いをとっていたなぁ」と懐かしめると思います。

まぁでも、その時代は完全なる趣味。
キーワードなんて関係なく、日記を笑える内容にすれば良かった。

今は完全にビジネスなので、ボツは許されない。
すべてを「これはいける!」と思えるレベルにしないといけない。

これはプレッシャーでもあるし、
「これは稼げる!」とわくわくでもある。

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ただ、それは伝わる

間違いなく、気持ちは伝わります。
「お金儲けのためにやっている」というのはわかるものです。

テキストサイトもそれで消えた。
アドセンスとか無かった時代だったので、
「寄付を!」というのが流行り、テキストサイトは乞食になった。

それからなんか、自然消滅した気がします。

なんか、今書いているのはそんな時代を懐かしみ、
もう一度やってみようかな、というもの。

自分で見ていても、かなり無理がある。

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逆に、伝えてもいいかと思う。

「このサイトは月収7桁を目指しています」と、
某ブロガーのように「お金お金!」としてもいいかもしれない。
ただしネタ的に。

どうせ広告も貼るし、
逆にそれをネタにした方がスッキリしそうだ。

まぁでも、お金を目的にしてやってはいけないのは同じ。
あくまでも、「ユーザーの疑問の解決」が目的です。
笑いは付加価値。それでしかない。

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なんでもできるんだ!

という気持ち。

別に笑いのセンスもない。
アフィリエイトのセンスもない。
特段これというものはない。

多くの人に負けていないと思うのは、諦めの悪さ。
なんでもできると信じているからこそ、諦めが悪い。

恥ずかしいなんて気持ちは無い。
恥ずかしさは誰もが通る道。気にしては負けだ。
恥ずかしいという気持ちは人類最大の敵だ。

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鬼嫁日記  
 
覚えているだろうか?
カズマさんの日記で、確かテレビドラマにもなったはず。
13年くらい前か。とにかく笑える日記だった。

まだ一日のpv数が自分のサイトと変わらない程度の時に、
自分のサイトで「カズマさんの日記が面白い!」と紹介し、
それがきっかけだったら嬉しいのだけど、それから一ヶ月くらいで劇的に伸びた。
あれは凄かった。紹介が紹介を呼び、大ブーム。

これが笑いのパワー。

ただのリーマンが書いた笑える日記で一躍有名人。
笑いって凄い。笑いって稼げる、、と。
笑いと、個性、人柄も良く思えて、全てが噛み合っていた。

自分のサイトも「日記が面白い」とリンク集での紹介文に書いてくれました。
お世辞でも嬉しかった。
いや、pv数が増えない時点で「その程度の実力」なのです。

まぁ、、笑いのパワーを実感しながらも、
「笑いは向いていない」と諦めたものです。 

・・・で、そんな人がまた笑いに挑戦。

うん、倍率900倍の大穴も良いとこです。

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笑いこそが日記の原点

そんな原点をもう一度、青春をもう一度、、

 
  
※ようは上手いこと書けておらず凹み中

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