「これ広告あったんだ」という適当さも大事?

2015年09月08日  カテゴリ:サイト作成日記

やはりAKAJI

リスティング分はやはり赤字側に偏ってきましたので、
そろそろ打ち止めというところです。
単価が上がらないと無理ぽレベル(ライバルに勝てない)。

逆に単価が上がれば日に何万も突っ込める。
この微妙なラインが難しい。
ぼちぼち勉強していきます。

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これ広告あったんだ

と、今まではただ「良い商品」として紹介しており、
そこそこアクセスも多い記事があった。
ずっと昔から広告があったようで、単価は安いものの、これは凡ミス。

さっそく広告を貼ると、やはりクリック率が高い。
ちょっと高価なものなので、多くは売れないと思います。
そのため、

楽天のリンクも貼っておいた

楽天もあったんかい、という声が聞こえます。

ついでに記事も全体的に綺麗に修正し、アクセスアップを目指す。
順位が何位とかは調べてもいない、この適当さ。
アクセス数が多ければ順位も良い、という考えでだいじょうぶ。

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本当、知らぬ間にアクセス数が多くなっていることが多い。

自分は最初から広告を貼ることは少ないです。
楽天の商品画像が必要な場合等は別ですが、
とりあえずは公式HPへのリンク、画像引用をします。

それでただ放置プレイが基本スタイルなのですが、
理由としては下記。

1、記事作成が早い
2、広告無し記事として被リンクを得やすい、かも
3、リンク修正の必要がない

作るのもメンテも楽なので、放置には最適です(当たり前だ

で、たまにアクセス解析で確認し、
アクセス数が多い記事に広告を挿入していきます。

こうすると、ついでに記事修正もできるので一石二鳥。
・・・と前向きに考える。損する?いや、しない。計算しない。

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サイトも年に一度の大掃除を実行しよう。

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