記事を書く上で常に考えること

2017年09月21日  カテゴリ:SEOの話しあれこれ

ジン

もうてっきり寒くなり、
ジンのソーダ割りなどは合わなくなってきた。
というか、夜に水分取りすぎてトイレが・・・

こうなるとワインと焼酎、日本酒の季節です。
次の楽天のセールで大量に仕入れよう。

つまみは食べない。
唯一の抵抗。

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SEO

SEOで大事なことはいろいろありますが、
いろいろサイトを見てもったいないと感じるのが、
「最後まで読んでもらう」という戦略がないこと。

動画でもそうですが、
最後まで見て、「あっという間の3分だった」となるのが良い。

自分自身の行動を振り返りたい。
最後まで読んだ記事は意外と少ないと思う。
それが「ダメな記事」と考えて良い。

最後まで読まないで他人に紹介することはほぼ無い。

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やはり画像

雑誌が見本です。
図表から見て、気になったら文字を読む。
ネットの記事はその図表がしょぼいことが多い。

ぱくたその画像を適当に貼って、誰が興味を持つか?
アイキャッチとして使うのではなく、興味を持たせるために使いたい。

それすらもない、文字ばかりの記事。
雑誌のインタビュー記事のような感じで、
全部読む人はかなり少ないだろう。

ただ、

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求めているものによる

文字ばかりを想定している場合、文字だけでも良い。
Amazonのレビューなんかは文字しかないと思っている。
2chなども文字を求めている。

この記事は図解を求めているか?
これは常に考えたい。

ここは効率を考える上でも重要です。

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今後は

今はもう、あらゆる情報があります。
ただ、情報があるだけで、優れているとは言えない。
したがって、今後は優れている情報を提供するのが生き残る鍵。

「俺は人気雑誌の編集長だ!」という気持ちで作っていこう。

 
 
※素人作品はだんだん通用しなくなってくる。
 
 

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