SEOは単語の種類を強引に増やすことを意識

2017年05月24日  カテゴリ:SEOの話しあれこれ

ペンタブ

は次の楽天セールで買うことに。
という優柔不断。
その間は普通に記事量産しておこう。

クリスタというペイントソフトだけは買いました。
パッケージ版の注文なので、土日に届く予定。
ペンタブが来るまではマウスとそれとで勉強しておこう。

今日は東方のていちゃんを。
他人のイラストを見ながら。
 
 
 
  
 
 
 

本当、目のバランスが相変わらず悪い。
なんか、しんのすけみたいになった。

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文章の書き方

ネタ切れなのでいつも書くことですが、
「検索する言葉」を意識するのが大事です。

「申込み」
「申し込む」

といったような違い。
この場合はどちらも検索されますが、

「申込み方法」
「申し込む方法」

と、どちらも狙っていきたい。

「楽天カードの申込みはこちら」
「楽天カードを申し込む方法はこちら」

と、強引に違う文章を作る。

Googleは別の単語と認識するので、
こういったところでも単語の種類を稼ぐのが、ちょっとしたコツです。

「やり方」
「やる方法」
「する方法」

と、狙えるなら全部狙っていこう。
 
 
※サジェスト制覇を意識
 
 

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コメント

  1. 名前:匿名 :2017/05/25(木) 12:30

    このちょっと違う単語は、タイトルに入れて別の記事を作るということなのでしょうか。
    それとも一つの記事の中で語彙を増やすということでしょうか。

  2. 名前:パル@管理人 :2017/05/25(木) 21:02

    売れて売れて美味しいキーワードなら、
    ちょっと違う単語ごとに記事を作ります。
    本文にも散りばめます。

    アドセンスの量産であれば、
    タイトルは一つ、残りは記事本文に入れます。

    強いサイトなら一番検索が多いキーワードを。
    弱いサイトなら甘いキーワードをタイトルに入れることが多いです。
    強くなったら途中で変えたりと、いろいろ修正していくと良いと思います。

  3. 名前:匿名 :2017/05/26(金) 09:51

    非常に明快なご回答ありがとうございます。
    大変参考になりました。
    まさにユーザーの疑問に答える記事、のようなご回答です・・。

  4. 名前:パル@管理人 :2017/05/28(日) 22:30

    お役に立てて良かったです!

    似た言葉で記事を量産すると、
    ほぼリライトになるので、他の単語も変えながらやることになります。
    重複と見なされないようにだけは気をつけてください!

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