SEOの話しあれこれ

2016年01月16日  カテゴリ:SEOの話しあれこれ

オーディオインターフェイス(UR44)をポチッた。

ギターのエフェクトができるのが良いかな、と。
しばらく弾いていないレスポールが活躍しそう。
この前のオープニングは適当過ぎですが、、
基本、BGMは全て作曲していきます。

ただ、マイクは安物SONYのままです。今のレベルなら十分。
作曲を本格的にやるには、オーディオテクニカのAT4040とかかな。

--

ギターは久々

数ヶ月ぶりにまともに弾いたのですが、手が全く動かない。
曲もほとんど忘れているので、本当、初心者レベルです。
「自慢か?」というのはすぐ思わなくなる、下手くそ満開でやります。
楽器なんて楽しめれば良し。
ただ、失敗は聴き苦しいので、簡単な曲でやるのが良いです。

・・・よし、言い訳バッチリ。

--

SEOの話ですか・・・

SEOで上達するコツは、とにかく同じジャンルを攻めることです。
複数のサイトで同じキーワードを攻める。
そうすると、「なぜこのサイトは上位?」という疑問が表れます。
自分のサイトなので分析も簡単。

1サイトしか攻めていないのにSEOが・・・と言うのは止めよう。
それはもう、本気で勉強する気が無いことになります。

後は順位の変動。これはしっかり見ておきたい。
特に、典型的な低品質認定順位下落パターンは覚えておく。
これはサイトとしての危険信号なので、見逃してはいけない。
全てのキーワードのチェックは難しいので、
アクセス解析でのアクセス数推移を日々確認し、
異常に下がれば要チェックという流れが良いと思います。

低品質は復活できますが、記事としての低品質は簡単で、
サイトとしての低品質の復活はなかなか難しい。
新規ドメインで復活した方が早いのでサイトを捨てます。

一年くらい前か、量産に失敗してやられました。
革新的な楽な量産手法だったのになぁ・・・

--

同じジャンルからの被リンクが良い

これは昔から言われていることです。
しかし、ジャンル付けが今と昔とでは違うので注意。
もう昔のSEO情報は全て忘れよう。
覚えておきたいのは記事の書き方くらいだ。

例えば、「記事タイトルに狙うキーワードを入れて、そこから被リンク」だけじゃダメです。
サイトとして、ページとしてのジャンルの一致が有効。
ここは難しい。本当に難しい。
なお、ここをやっていないとペナでやられます(多分)。

1、サイトが高品質
2、ジャンルが一致
3、ページランクが高い

この3要素が被リンクの鍵。
この3つが揃っていない被リンクは無意味とも考えています。

特にジャンルが難関。
そのため、同じジャンルを攻めるのが楽です。

--

無駄な被リンクはしない

こんな理想的な被リンクをするには、時間がかかります。
一つのメインサイトを立ち上げ、同時に被リンク用サイト、コンテンツも作成する。
一年後にやっと被リンクをするくらいが丁度良いです。

だから、新規ジャンルのサイトは記事量産に徹する。
いろいろ考えてやっています。
 
 
※最近、失敗は許されないスタンス
 
 

パルどうSEOブログトップへ


Copyright (c) 2017 パルどうSEOブログ All Rights Reserved.