自分が定義する「良い記事」

2017年06月01日  カテゴリ:アフィリエイト

ギターの弦

朝の6時頃に気持ちよく夢を見ていたら、
いきなり「バンっ!」と音が。
何事かと思ったら、ギターの弦が切れた音だった。

弦が勝手に切れるなんて人生初めて。
しかもアコギの5弦。

そのあと二度寝したら、
エレキが倒れてネックが折れる夢を見た・・・

どっちが夢かよくわからなくなる恐怖。

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良い記事

これはもう、いかにユーザーの疑問を解決するか?に限ります。
あらゆる疑問を想定して、回答を書いていく。
これには視野の広さ、知識の豊富さが大事。

キーワードは今の疑問。
その疑問を解決するだけではいけない。
潜在している疑問を解決してなんぼです。

疑問を与える、気づかせる。
そうして回答を増やしていく。
それこそが良い記事です。

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疑問を与え、別記事に

そうして疑問を与え続けると、
山ほど書くことが出てきます。
そこで、疑問・回答ごとに記事を分ける。

あらゆる記事と繋がり、
理想的な内部リンクを構築できる。

よくある疑問=内部リンクが多い=重要となる。

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解決後に

あらゆる疑問を解決した後に、
「私はこれがおすすめ、理由は、」と書く。

購入は疑問が解決しないとしないものです。
したがって、まずは疑問を解決。
売り文句はその後です。

疑問が解決しなかった場合、
検索結果に戻るはずです。
戻らなくても良い状態にすることが、広告クリックに繋がる。

行動が「買う」となったときに畳みかける。

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自分の行動を見つめる

自分もユーザーです。
自分はどう行動しているか?
なにを想い検索しているのか?

自分がわかれば、他人のことも半分はわかります。
その気持ちで日々、サイト運営をしていきたい。
 
 
※答えは自分にあるものです。
 
 

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