PTAの愚痴と、記事の書き方の話し

2017年04月25日  カテゴリ:アフィリエイト

PTA

これはもう、制度を変えないといけない。
というニュースも出ていますが、本当にそう思う。
共働きで平日昼間の活動などありえない。

活動自体は良いものもあるので、
暇な人だけやる仕組みを検討してほしい。
公正になるよう、やる人は給料付きで。

くじ引きで集まった集団に価値は無い。

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自営業

PTAとか自治会は自営業との繋がりが強いよう感じます。
仕事を貰うために、マージンのためにあれやこれやと。
その人達のために、ボランティアという名の強制労働で頑張る、と。

部費よりもはるかに多い各PTA委員費。
何もかもが本末転倒になっている気がします。
もし委員長になったら、なにもかも廃止だ。

もちろん、実際のところはよく知らない。
しかし、「無駄」「詐取」「奴隷」という言葉しか思い浮かばない・・・

・・・ただの愚痴です。

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・・・。

本気で改革するならPTA会長にでもなるべきなので、
直接文句は言わない。
疑問があっても、作業をこなして帰るのが吉。

ということで、さっさと終わらせて仕事です。
いつも通りに記事量産体制。

簡単に書ける記事は10分で終わらせて、
補足が多く要る記事は30分かける。
というメリハリを意識して、集中、休憩。

なお、内容は書きながら考えるという。

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暗唱

記事を書きながら、何度も何度も暗唱します。
誤字脱字対策に加え、文章の流れの確認。
暗唱に疲れたら、それは文章が悪い。

おおよそ、この日記のように一つの段落は3行。
1行1秒くらいで読む長さがちょうど良いです。
あと、目はできるだけ横に動かしたくない。

自分で読んでいて、疲れない量にするのが大事。

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書籍とは違う

書籍はお金を払って読むので、
だらだら書いても読んでくれます。

WEBは「欲しい情報だけ読む」が普通。
したがって、「全部読んでくれない」と考える。
大事なところは太字。これは絶対。

欲しい情報を探させるのは絶対にダメ。

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太字の次

太字を読んだら、もう終わりと考える。
次はブラウザを閉じるか、検索結果に戻るか。

だから、太字は回答、補足、疑問の順番が理想。

疑問を解決させて、
ちょっと補足も見てもらって、
最後に疑問を与えて別の記事へ誘導する。

これは300文字程度の記事がやりやすい。

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結論は最初に

結論を最後に書くのは最悪と考えています。
読みにきたんじゃない。答えを見に来たのだから。
まずはその疑問を晴らさないといけない。

結論の後に、いかに最後まで見てもらうか?
読んでもらうのではなく、見てもらうか、です。

疑問は解決したつもりになっていることがほとんど。
「こんな疑問もあるのでは?」と、気づかせないといけない。

このために、知識を得る。

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考えながら

何をやるにも、「なぜこうやった?」という疑問に答えたい。
なぜこの書き方?なぜこの順番?
それは、、と説明できてこそ、真の勝ち負けです。

すべての行動を論理的に説明できるようにする。
何事にも言える、大事なことです。
 
 
※ルーチンに論理を。
 
 

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