アフィリエイトの記事は正しい日本語で、という話し

2017年04月13日  カテゴリ:アフィリエイト

サブウーハー(CW250B)

諦めずに調整をし、なんとか聴けるようにはなりました。
慣れなのかどうかだけど、土台をしっかりさせると良くなった。

本当は4つで30キロ超えのモルタルブロックに置く予定だったのですが、
薬品臭がきつくて部屋に置けず、現在消臭中。(庭にポイッ
代わりとしてレンガブロックに置いています。

でもまだ音量を絞らないと頭痛がする。
足下の振動は本体の振動か、音による振動か、わからない
次は防振ゴムでも置いてみよう。

オーディオってこういう遊びです。たぶん。

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正しい日本語

記事を書く上で、これは気にしています。
「ら抜き」はできるだけしない。
「おっしゃられる」など間違った敬語は使わない。

テレビを見ると、間違った日本語の連発。
アイドルが言うなら良いのですが、
人気司会者が間違った敬語を連発するのはどうかと思う。

国語の先生が泣いてる。たぶん。

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気にしないよ

という人は多いと思います。
でも、それではいけない。
1%でも気にする人がいれば、使わない方がいい。

新入社員同士は気にしないとしても、
それを聞いているおじさんは気になる。
不快にさせてしまう。

自然と第三者を不快にさせてしまうものです。
それは損。もったいない。

昇進に影響します。たぶん。

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愚痴係

リーマン時代、おっちゃん達と仲良くやっていたので、
よく愚痴を聞かされていました。

「あいつは言葉遣いがなっとらん」
「上司への態度が悪い」

など、おじさん達はしっかり見ているものです。
本人同士は気にしていなくても、気にしている人はいる。

記事を書く者として、この意識は持っておきたい。
間違った敬語で不快にさせるのはもったいない。
不快の力は強いものです。
一つの星一つレビューが倒産に繋がるように。

だから、被リンクも減ります。たぶん。

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便利な言葉

「たぶん」と書いておけば突っ込まれることはない。
こういった「断言を避ける技」は大事です。
「できる」と「できるはず」じゃ全然違う。

何を断言できるか?できないか?
「思う」ばかりじゃ説得力が無いので、
断言できるものは断言したい。

「会議を開催したいと思います」なんて謙虚な言い方は不要。
自分の行いに自信を持ち、「開催します!」と気概を見せる。
自信を感じさせないと信じてくれません。

自信たっぷりで書くけども、不確定要素は断言しない。
後半のトーンダウンではなく、一つの強い演説に仕上げたい。
だから、最後に「たぶん」で終わっちゃいけない。

最後は強い言葉で締めると良いです。たぶん()

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まぁでもマッタリと

こういうことは意識していますが、100%は目指していません。
どうしてもガチガチに縛ると行動しにくくなります。
ある程度のミスは仕方がないと割り切り、効率的にやりたいです。

意識さえしておけば、日々成長し、
いつしか無意識でもできるようになる。

そんなところで良いです。
 
 
※読み直しは論理的か?を意識しています。
 
 

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