記事量産のコツをぐだぐだに語る日記

2016年10月26日  カテゴリ:アフィリエイト

マッタリ量産

ちょっとサボって、7記事くらいしか書いていない。
キーワードに悩んでしまったというのもありますが、

全部Youtubeが悪い

としておこう。

そんな日に書く、こんな日記。

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記事量産のコツ

いったい何回目だ?というタイトルですが、
また書きたい気分なので仕方がない。
Youtubeが悪い。

まず、量産にはサジェストを見たい。
さすがに検索もされないキーワードを量産しても無駄なので、
意味のある、目的を達成できる記事を書く。

サジェストを順番に書くのが自分の癖ですが、
見て書く内容を考えてはいけない。

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とりあえず記事は一通り書く

まずはそのキーワードの答えとなることを書く。
ちょっとした補足を書いて、200~300文字程度。

で、ここまで書いたら「これも書いた方がいいな」と思い浮かびます。
追記すると、おおよそ400文字。

・これを読んだユーザーは何を疑問に思うか?
・もっと知りたい情報はないだろうか?
・本当にこれで理解できるだろうか?

そんなところを考えて、追加します。
これをやらないと、量産の意味がない。

答えだけ書くとか、競争力皆無。

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どのサイトよりも良い記事であれ

どうせ書くなら、どのサイトにも負けない内容にする。
ある程度書いたら、狙うキーワードで検索して1位~3位を確認。
その3位までに内容が勝っていればOK。
負けていれば、負けないように内容を追加。

一番良い内容なら、被リンクを得られます。
長い目で見ての、放置SEOで効果を発揮。

理想論?いや、これは当たり前の行動です。

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で、これで日に10記事以上書く

難しいように思えるかもしれませんが、
ワンパターン化しているので、スムーズに書けます。
参考になるライバルサイトもあるので、内容で悩むことはほぼない。

ひたすらキーボードを打ち続けるのみ。
画像が必要と思ったら画像を加工する。
あれです。止まってはいけない。

まともに8時間もやれば、20記事は書けます。
ただ、専門ジャンルの場合は最低限の知識は無いと厳しい。

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書く内容に悩まないこと

これができれば、一日20記事は続けられる。
キーワードの答えなんて検索とか、会社に問い合わせればわかるので、
ここで時間がかかることはない。
そもそも「これは調べられない」というキーワードは攻めない。

一番手間なのは仕様の比較表とか、簡単だけど面倒な作業です。
そんなのは集中してやってしまい、使い回せるようにする。
比較表はあらゆる記事で使えるので、一度作ると便利。

・絶対に書けるキーワードを選ぶ
・絶対に書き上げる意志
・絶対に被リンクを貰うという意志

そんなところで、悩まず書き続けたい。

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内容は書きながら考える

キーワードを見た10秒後には記事を書き始める勢いが大事。
記事を書けない人は、書く前に悩みすぎている感じがします。
いや、そのキーワードだから、書く内容は決まってるやん!と思ってしまう。

その決まっていることをパパっと書いてしまい、
その最中に補足や他サイトよりも素晴らしいネタの提供を考える。
いや、書いていたら自分も疑問に思うはずです。
その疑問と答えをひたすら書けばいい。

自分がユーザーとして、最初の読者にならないといけない。
読者の感想を聞いて、改良していく。

・・・というのを自然にできるようになると、一流の量産マニアです。

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やはりこう、早く書くという気持ちが欲しい

考えながら丁寧に書くのはLPくらいのもので、
キーワード狙いは「いかに早く」とやっていきたい。
この癖をつけないと、いつまでもゆっくりと書いてしまうと思う。

そうして自分のパターンを作る。
そんなのがコツかなと、ぐだぐだな内容で終わります。

 
 
※もう、小論文とか怖くない。
  
 

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