カメラという趣味から学ぶアフィリエイトの上達方法

2016年02月08日  カテゴリ:アフィリエイト

写真っ

もうなんか、ひたすら70-200のレンズです。
子供を撮るのにはちょうど良い。

今日はまた一つ勉強になりました。
某屋内遊技場で普通に撮ると、なぜか全体の明るさがまだらに。
人間の目では明るさは同じなんだけど、
写真だと明るいところ、暗いところがあるのです。

これを解消するには・・・
と初心者なりに悩んだ結果、シャッタースピードだった。
これが、1/125を超えるとまだらになる。
暗いところの光の取り込みが不十分なんだろう。

うわぁ、子供を撮るのに1/125とかきついっ!
・・・ということで、流し撮りの練習回になってしまった。
高性能カメラもレンズも必要ない、そんな場所もあるのだな、、と。。

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意識して見る

カメラを始めてから、他人のカメラをよく見るようになりました。
スポーツの場では、プロカメラマンはEOS1Dばかり。
お父さんの趣味レベルだと、Lレンズは意外と少ないなぁ、とか。

趣味の人は見てもあまり勉強になりませんが、
プロの人は「さすが!」と思えることが多々あります。
よって、勉強のためにも他人のカメラを見る。
こういうのって、地味に重要かなと思います。

なんとなく、上手い人ほど”ずうずうしい”。
良い写真のためならちょっとの迷惑はOK、というような。
プロカメラマンなんてもう、仕事なのでそれは凄い。
絶対に仕事をやり遂げる!その意志はさすがです。
このプロ根性は本当に大事だと思う。

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初心者も味はあるが

やはり、初心者かプロか、どちらを真似するかとなるとプロ。
これはアフィリエイトも同じです。
初心者が新しい手法をやっていたとしても、真似するのはプロが良い。

だから、いかにプロを見つけるか?
ここはアフィリエイトで大事なことだと思います。
このサイト管理人はプロか、初心者か?まぁ、おおよそわかります。
ただ、「何のプロか?」はハッキリさせたい。

基本、初心者を真似てはいけない。
参考にするものです。

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上達は真似

真似こそが上達だと思っています。
人の知識は全てが先人のパクリ。
真似して賢くなっていき、さらに真似されて発展していきます。

真似をベースに新しいことを付け足したり、
違う知識を合わせて新しい形にしたり。
自分なりに工夫をすることがプロへの道だと思います。

自分は専業ではありますが、
アフィリエイトはまだまだプロとは言えません。
自分で考えてやるだけではプロにはなれない。
分野にこだわらず、あらゆるプロを真似てプロに近づきたい。

真似をする意識、意外と重要なことかなと思います。
 

※「自分は賢い」なんて妄想は捨てよう。
 
 

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